
「かめはめ波」といえば日本で超大人気のアニメ「ドラゴンボール」で1番有名な必殺技ですよね。なんでも、ニュージーランドではこの「かめはめ波」のコンテストが開催されているとか・・・
(以下引用)
4月21日と22日にニュージーランド・ウエリントンで「かめはめ波」コンテストが開催されていたことを「痛いニュース(ノ∀`)」で紹介している。「かめはめ波」とは、人気漫画『ドラゴンボール』の登場人物である「亀仙人」や「孫悟空」の技で、離れた敵にダメージを与えられるもの。
この動画がYouTubeにも公開され、大きな反響を呼んでいるのだ。実はこのイベント、2001年から開催されているのだという。この件に関し、同サイトでは、「馬鹿杉で清清しいwww日本人は照れ入るから駄目やね」「駄目だwww途中から恥ずかしくてもう見れないwww」「鳥山さん是非一度審査しに行ってやってくれw」と一様に「w」付きの意見が見られる。
個人のブログにも波及し、「意外と腰が痛いんですよね、ちゃんと構えると」と自身が体験した際の感想を述べたり、「…ってか、駄目です、一人目の時点で爆笑」と概ねこのバカバカしさを好意的に捉えている人が多い。
(引用元:アメーバ)
今にも沈みそうな小型船で脱北してきた家族4人ですが、本人たちの希望通り、韓国へ移送することで話が進んでいるようです。
(以下引用)
北朝鮮を小型船で脱出した家族4人が青森県警に保護された問題で、日韓両外相は3日、4人が韓国行きを希望していることに配慮し、韓国に移送する方向で基本的に合意した。一方、4人は仙台入国管理局に入管法に規定されている一時庇護(ひご)のための上陸許可を申請した。日本政府は今週前半にも上陸許可の可否を判断し、韓国への出国に向けての具体的な手続きを進める。
一時庇護のための上陸が許可されれば、4人は行動範囲を指定されるなどの制限付きで日本国内に半年間の滞在が可能となる。仮に不許可なら入管法に基づく退去強制手続きに入るが、その場合でも韓国の受け入れが正式に確定すれば、上陸許可なしのままで韓国に移送することも考えられる。
麻生太郎外相は3日、韓国・済州島で開かれた日韓外相会談で、日本政府の対応を尋ねた韓国の宋旻淳(ソンミンスン)外交通商相に対して「警察、入管当局が事情聴取しており、その結果を踏まえて適切に対応したい」と答えた。
宋外交通商相は会談後の記者会見で4人の処遇について「人道主義の原則に立ち、当事者の意思に沿って処理することで(日本側と)意見が一致した」と述べた。
韓国への亡命を希望する脱北者について、韓国政府はこれまで工作員や中国朝鮮族の偽装亡命の疑いがある場合を除き受け入れている。
(引用元:エキサイト)
この脱北者の家族4人が乗ってきた小型船には、エンジンに海水を直接注入して冷やす仕掛けがしてあったようですが、真水でないとエンジントラブルの原因となるため、日本では通常考えられないものだとか。関係者によると、船には予備とみられるもう1台のエンジンもあったが、2台とも数馬力しか出ないタイプだった。船は木造で、長さ7.3メートル、幅1.8メートル。エンジンで航行するなら、10馬力はないと無理だといいます。
船には櫓(ろ)も積んいて、最初にこの小型船を目撃した遊漁船の客らは、「櫓(ろ)をこいで近づいて来た」と話しているようです。ということは、この船は実際にはエンジンがほとんど役に立たない状態で青森沖まで来た可能性があるということに・・・ホントよくたどり着けたものですね。
同人作品ではあるが「ドラえもん」の最終話を作品化したものが大人気!画も本当にそっくりで本物かとも思ってしまうほど。ストーリーも感動もののようで、読者の評判もいいみたいです。しかし、これを描いた男性は勝手に漫画化、出版し利益を得ていたとして、発行元の小学館・藤子プロからの警告を受けて謝罪し、売上金の一部を支払っていたそうです。
(以下引用)
この最終話の内容は『故障し動かなくなったドラえもんを、35年後にロボット研究者になったのび太が蘇らせる』というもの。
本物と見間違うほどの出来の良さで、これまでに同人誌としては異例の1万3千部を販売した。昨年警告を受けて販売を止めてからも、オークションなどでは5万円を超える高値で取引されている。
「人の作品で稼ぎすぎた」ために受けた今回の取り締まり。ネットの反応は、本当によく出来てるし感動する。F先生が生きてたらむしろこの人を褒めると思う。といった肯定の意見が多く、ある程度は寛容であってほしい。小学館と藤子側の懐の小ささに萎える。結局は金か。と、小学館・藤子プロを非難する声も少なくなかった。
小学館取締役、平山隆氏は 「ドラえもんは藤子先生のライフワークであり永遠に書き続けると言っていた。藤子先生の中には最終話をどうするという考えは全く無かった。ドラえもんに最終話は無い」 と、この同人誌を全否定した。
売り上げの一部を支払い、事実上示談が成立しているにもかかわらず自らこの話題を公にしようとする小学館。著作権を無視する同人作家へのみせしめと警告の意味も含んでいるのだろう。著作権法改正の準備も進み、同人業界への風当たりは強くなるばかりだ。
(引用元:探偵ファイル)
もう内容を読むことは出来ないのかもしれませんが気になりますね。











